2008年02月17日

MAG-INGAT KA SA STATUS MO

Mura sa Novembre 2007,may maramin cases ng Pinoy may asawa sa Hapon humihiwarai dahil sa bagon systema ng entry bansan namin.

Bagon systema ay che-checked finger print mo sa entrygate nang immigration sa airport.

Kung dateng OS,TNT etc, record sa ibang apirid mo ditected,status mo immidiatery cancelled kayrangan pinabalikan sa bansa urit.

Eto ay advice ko

Kung may probrema sa iyo,hawag babalik sa bansa.
Paki amend ang lahat ng status mo.
Paki consult sa atorny(Bengoshi,Gyosei-syoshi)
Kung may parmanent,paki Kika-Shinsei kayo


<日本人配偶者の方へ>

フィリピンと日本とでは婚姻のシステムが全く異なります。経験的には約30%近い当事者が再入国時に遭遇するトラブルとなる可能性があります。また比側配偶者の婚姻に関わる経緯を日本側が充分知らないケースも多々あります。一度、比側配偶者に見ていただければ事態の重大さが理解いただけると思います。

日本語・英語の原典は以下を参照してください。

http://ameblo.jp/asukal9204/entry-10063487483.html

http://ameblo.jp/asukal9204/entry-10063487994.html

拙い比訳ですが、それでも見る人が見れば判って貰えると思います。
posted by Asukal at 19:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 国際人流 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

改正入管法で注意喚起

改正入管法の運用において昨年来、入国時において過去の強制退去リストとの指紋照合による在留資格の取り消し、入国拒否の事例が相次いでいます。

「テロ対策」を建前として、運用面では善意の関係当事者が大変危険な状態に置かれている事に周知を促します。現在は一般外国人市民として普通に暮らしておられる皆さん、特に過去にやむを得ない理由から強制退去歴がある場合、婚姻プロセスによっては再入国が阻まれる事態も考えられます。

その対処法としては、

@ 過去の経歴のアメンド、在留資格の再取得から資格変更
A 運用の見直しまで出国を控えて様子見
B 現在のバックグランドのまま帰化による日本国籍取得

等が考えられます。

関係各位の注意を促すため、緊急情報を配信しました。
出入国に際しては充分ご注意ください。
posted by Asukal at 13:17| Comment(6) | TrackBack(0) | 国際人流 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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